【特集|DIGICAM】64チタンが放つ圧倒的存在感 ~新作バルブキャップ~

DIGICAM チタンバルブキャップ。

小指の第一関節ぐらいの小っちゃなパーツ。

DIGICAMはそこに魂を込めた。

最高級の64チタンを採用し、驚くほど精巧な加工を施す。

だから、ご覧の通り、圧倒的な存在感。

クルマのパーツの中で最も小さな部類のパーツが、

思わず目を惹く、大きな存在となる。

チタンと言えばDIGICAM。

 

「DIGICAMからまもなく、新作のチタンバルブキャップ ローレットがデビューします。ボディは64チタン。チタンという素材は加工が非常に難しいんですが、先端にはローレット加工を施しているのがポイントです。

キャップの天面は、一旦落とし込んだ上で、レーザーでロゴマークを入れたのもポイント。こうした細かな加工を見て、DIGICAMの技術力の高さを知って頂けたら嬉しいです」とDIGICAMの広報の筒井サン。

商品にはレンチ付きのキーホルダーも付属。指で回して装着した後、増し締めはこのレンチを使って行う。

今回はトヨタのスープラのホイールに装着したが、汎用部品のため、どんなホイールにも装着可能。軽自動車でも、ニッサン車でも、装着できる。

「効果的に存在感や高級感をプラスαしたいなら、チタンパーツは狙い目。DIGICAMにはチタンバルブキャップの他にも、様々なチタンパーツを用意しています。まずはこのチタンバルブキャップを手に入れて、その後、チタンパーツを増やしていくのも楽しいと思いますよ」。

まもなくデビューする新作のチタンバルブキャップ ローレット。リリースが楽しみだ。

左が現在発売中の「チタンバルブキャップ」。右が新作の「チタンバルブキャップ ローレット」。ラインナップが増えたことで、選べる楽しみが増えた。

写真はスープラ専用の「ハニカムライトチタンレーシングボルト」。このアイテムもローレット加工入り。バルブもローレットを選べば、統一感が出る。

◉DIGICAM(デジキャン)
http://www.kspec.co.jp/digicam/