「ミッションのシバキ方豪快‪www‬」ドリフト天才少年出現!

VALINO

VALINOファンならチェック済みかと思われるが、VALINOの公式YouTubeにアップされた1本の動画が大きな話題になっている。

小学生がレーシングシミュレーターでドリフトしている映像なのだが、あまりの腕前にビックリ仰天。その動画に書き込まれた主なコメントは以下の通り。

「ミッションのシバキ方豪快‪www‬」
「振り向くまで子供って分からんかったww」
「うっま!!w」
「シフトの捌き方やら色々親父そっくりやんww」
「蛙の子は蛙って諺通り上手いですなぁ教えて欲しい俺もドリフト始めよ」

「親父そっくりやん」や「蛙の子は蛙」という所で、おぉ!?って思った方も多いと思うが、小学生のリキ君はドリフト業界でその名を轟かせる中村直樹選手のジュニアなのだ。

前述の「ミッションのシバキ方豪快‪」とあるように、テクニックは父親譲りで圧倒的に上手い。もしかすると、ヴァリノが正式にオフィシャルドライバーとして、彼にオファーを出す日はそう遠くはないのかもしれない。

VALINO ゲーミングチェア 新発売!

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天才少年・リキ君が操っているのは本気のレーシングシミュレーターで、ゲームではないが、VALINOからゲーミングチェアがデビュー。

9月14日から出荷開始で、定価4万9500円(税込)の所を、今ならデビューキャンペーンとして40%OFFの2万9700円で手に入る。さらに、ランバーサポート無料サービス特典付き! ちなみに、ランバーサポートとは下写真の腰部分のクッションのこと。

VALINO

VALINO ゲーミングチェアはゲームはもちろん、パソコンチェアとしても使えるし、許されるのならオフィスに置いてもOK。ちなみに、リクライニング角度90度〜135度という、この幅広い角度もこだわり。全ての組み立て部品が入っており、工具の準備が不要というのも有り難い。

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天才少年・リキ君のように、なかなかレーシングシミュレーターというわけにはいかないと思うが、ぜひ、プレステなどでレース系ゲームを楽しんでいる方は、VALINO ゲーミングチェアを導入してみてはどうだろう。きっと、いつもよりも良いタイムが出るはず!?

VALINO ゲーミングチェアの組み立て方はコチラを参考にしよう!