ルノー・ジャポンが「ルノー ルーテシア E-TECH HYBRID」を発売

ルノー・ジャポンは、洗練されたボディライン、上位クラスのモデルに匹敵する高い知覚品質のインテリア、クラス最高レベルの先進運転支援システムが特長のルノー ルーテシアに、軽量、コンパクトで、ドライブフィールに優れたハイブリッドシステムE-TECH HYBRID(イーテックハイブリッド)を搭載した「ルノー ルーテシア E-TECH HYBRID」を、6月30日(木)から全国のルノー正規販売店で販売するとのこと。

ルノー ルーテシアは、曲線でデザインされたフォルムに直線を効果的に取り入れることで精密さやダイナミズム、スポーティさを表現したエクステリアデザイン、ドライバーを中心に設計されたスマートコクピット、そしてクラス最高レベルの先進運転支援システムを備えた、ルノーを代表するコンパクトモデルです。

このルノー ルーテシアのラインアップに、ルノーが独自に開発した軽量・コンパクト、ダイレクトかつスムーズなドライブフィールが特長のハイブリッドシステムE-TECH HYBRIDを搭載した、ルノー ルーテシア E-TECH HYBRIDが加わりました。

ルノー ルーテシア E-TECH HYBRIDは、ハイブリッド車のイメージを覆す走りの良さだけでなく、輸入車最高レベルとなる25.2km/L(WLTCモード)の低燃費を実現しています。また、車線の維持をアシストするレーンキープアシスト(車線逸脱防止支援)が新たに装備され、メーカー オプションとして「レザーパック」(レザーシート+前席シートヒーター)を選ぶこともできます。