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2020年03月05日

ルークスは家族のためのクルマ!人気者になりそうな「5つ」の理由。

ルークス

 

ニッサンが新型ルークスを発表。3月19日より発売を開始する。ルークスは家族のためのクルマ。広い室内、便利で快適な使い勝手、誰もが楽しい移動空間がポイント。2009年の初代モデルの発売以来、これまでに累計で約61万2千台を販売してきた。新しく生まれ変わったルークスも間違いなく人気が出るだろう。

 

ルークスが人気者になりそうな「5つ」の理由。

●その1、広い室内

ルークス

大人4人がゆったりと過ごせるクラストップレベルの広い室内を実現。座った際の膝回りのスペースも十分に確保。後席の室内高は1400mmで、小さな子供ならば立ったまま着替えることも可能。さらに、荷室も広いスペースを確保し、48Lのスーツケースを同時に4個も積載することができる。乗る人はゆったりと、そして、荷物もたくさん積める。それが新型ルークスなのだ。

 

●その2、便利で快適な使い勝手

ルークス

後席スライドドアの開口幅は650mmを確保し、楽に乗り降りができる。このスライドドアは、セレナで好評の片足を車体の下にかざすだけで自動で開閉する、ハンズフリーオートスライドドア。荷物で両手が塞がっていたり、子供を抱っこしていても、楽にドアを開閉することができる。

 

●その3、楽しい移動空間

ルークス

運転支援技術「プロパイロット」を搭載。高速道路での「長距離運転」と「渋滞」という2大ストレスを軽減してくれる。ちなみに、エンジンはパワフルなBR06エンジンで、軽自動車を超える力強い「走り」を体感できる。

 

●その4、安全性

ルークス

前方を走行する車両を検知し、急な減速などにより、 自車の回避操作が必要と判断した場合には、警報によってドライバーに注意を促す、「インテリジェント FCW(前方衝突予測警報)」を軽自動車として初搭載。

 

●その5、ハイウェイスターシリーズのデザイン

ルークス

ハイウェイスターシリーズのエクステリアは、堂々とし、より大きく見えるワイド感と高い質感で「作り込まれた」存在感がポイント。

 

ルークス

インテリアは、洗練された空間と直感的な使い勝手で、「きれい」に「楽」に使え、さらにディテールにもこだわり、クラスを超える品質に。

 

●その5、スタンダードシリーズのデザイン

ルークス

スタンダードシリーズは上品で洗練されたモダンでシンプルなスタイルを実現。

 

ルークス

明るいグレージュの内装色により、包まれるようなリラックス感あふれる室内空間を実現。オプションインテリアではブラックとモカをベースとしたスタイリッシュなコーディネーションも実現。

 

 

ルークス日産自動車副社長の星野朝子さんは、「私たち日産自動車は、2020年、魅力溢れる『ニッサン インテリジェント モビリティ』を各セグメントに投入し、日産の先進的な技術で多くの皆さまの生活にワクワクをご提供します。その第一弾として、新型の軽自動車『日産ルークス』をお届けいたします。日産が誇る先進安全技術、優れた走行性能、そして、クラストップレベルの室内の広さなど、お客さまの期待を超えるスーパーハイトワゴン軽自動車が完成しました」とコメント。スーパーハイトワゴンの軽自動車・ルークス。期待大の一台である。

 

 

 

ルークス

WEBカタログ
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/roox.html

 


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